桜満開!兒宮

祭神 伊弉冊尊(いざなみのみこと)
平安朝時代、花山天皇寛和
2920日遷宮の事が残されており、その以前より御鎮座の事があきらかである。

徳川時代から子宝祈願を始め安産の神と称され、更には小児の守神として信仰が篤い。